打倒大江山編

1019年1月 出陣・相翼院,1019年2月 出陣・九重楼

出陣・相翼院(1月)

与一の健康度87…..

ヤベェ、どうしよう。健康度が下がってきている

せっかくの4人パーティの夢が夢のまま終わってしまうんじゃないか?!?!

何としてでも生きてもらわないと。

あー!!!!このメンバーでストーリークリアしたいよー!!!!

 

もしかしたらもう会えなくなるかもしれないと不安になり、とりあえず幻灯屋という写真スタジオで家族写真を撮りました。

改めて見たら、親と子で見事に色合いが真逆だな。プラスとマイナス?S極とN極?

素質は青髪の与一が水が弱く、赤髪の子供三人が水に強いのでなんとなくこういう表裏一体感が面白いのかもしれませんね。

 

それにしてもよく撮れてるぞ~!イツ花ちゃんは写真の腕もあるのなら、イン◯タグラマーになって日常のありとあらゆることをアップしてほしい。毎日のごはん写真を撮ったり、一族との些細な生活を投稿したりフォローするわ。

 

さてさて、今月は相翼院リベンジだ!まだ手に入れていない術を狙いに行きます。

先日出待ちでビビらせてきた過激派こと悪羅おじさんについては今回は無視します。

戦闘、あまり直視したくないですが、与一の攻撃力が下がっております。対比するように朱がメキメキ強くなってるな。朱は薙刀への憧れが強かったけど、父が弱っているのを見て同じ剣士として思うところがあったのかな~。親子同じ武器というのは燃えますね。

 

そして今回は蛇麻呂を手に入れました!

スクショねえなあ!!!

術を手に入れた時の安心感すごい。手に入れたら満足するタイプなんで、回復系以外の術はほぼ使えてないんですけどね

なんか受験勉強の時にネットで評判の参考書を買っただけで「これは志望校合格以外ありえない」と謎の自信に満ち溢れていたあの時の感覚と同じですね。せっかく蘇芳がいっぱい覚えてくれているのに、ただのコレクターになってしまっている。

 

出陣・九重楼(2月)

与一の健康度がもっと下がってしまった

でも今月から小豆が部隊入りだ!やったーー!!念願の家族総出陣!!!

大江山に挑戦できなかった分、せめて他のボスを倒していこう。与一に武功をつかませてやる!

というわけで、今月は九重楼!ボスまで行くぞー!

 

そしてやってきました。ボスは七天斎八起です。BGMも何かかっこいい三味線っぽい曲に変わってる!気が引き締まりますね~。

ちなみに元は神様です。例によってスクショ時期は異なるんですが、こちらの交神手配書にて確認済みです。

お前の身元はもう割れている!観念するんだな!

とは言ったものの、スロットが朱の首輪に止まらなかった以上は仕方ありませんね。慈悲など無い。

 

とりあえず殴ってみたら、与一も小豆も100ダメージいかないくらいです。お雫で回復されるのが厄介ですが、最近実力をつけてきた朱がダメージソースになってくれるはずです。

小豆はお雫使えないし、初戦でもあるので脳筋してもらおう。楽しいぞ〜!

そういや、防御進言も出るのですが、これはいつ使えばいいんだ?防御してる間に一発殴った方が早く解決すると思ってしまうのは私が脳筋だからなのか

蘇芳は薙刀なので、攻撃範囲は広いですが火力が出ないんですよね。なので、今回は回復とかのサポート要因になってもらおうかな。

まあ本来なら、攻撃力がガタ落ちの与一を回復役に回すべきなんですかね。しかし、今回は与一のための出陣なので前に出て戦ってもらいます。

でも敵の攻撃が怖いから、みんな前衛だ!脳筋しろ!これで与一が攻撃を受ける確率が4分の1にまで下がりますね!

え、あんまり関係ない?弱ってる人や隊長を狙ってくるという説明もあったしな。

…やらんよりはマシでしょ多分!!

 

そして、頃合いを見てやりたかったこと、そう、当主の指輪・源太くんによってトドメを刺します。

そして、第2形態に………。

終わりかーーーーい!!!!

そこは名前らしく、七転んだり八起きしたりしろ。

スクショもよく分からないことになった。

でもこれで九重楼制覇だ、やったぜ。

と思ったのも束の間…。

 

奥への道がある~~~!

ですよね~~~~!程々に進みます。

 

というわけで、九重楼六階まで行きました。

そしてそのまま帰宅…。

 

あ、この曲いつもセーブする時に聞いてるやつだ・・・・

ウゥイツ花ちゃんが倒れ臥す与一に寄り添いながら、与一の歴史を振り返り始めます。

こういう演出ダメ……一人一人に物語があるって再認識させられる。源太くんとお輪ちゃんの元に行けると思ったら幸せでもあるのかなあ。

あれ?でも当主の指輪に源太くんの魂が宿ってるんだよね?じゃあ会えるのはお輪ちゃんにだけ?

 

そして、次期当主を指名するようイツ花ちゃんに進言されます。それはもう、あの子しかいません。

蘇芳!お前だーーーー!!!!与一の第1子としてこれからの静匁木家を頼んだ!!

そして、初代当主「与一」の名を襲名制にしたいとのことなので、蘇芳も与一を名乗ることになります。やはり弓使いではないけど、意志を継いでくれ。

……あー、遺言がタイトルに繋がるのか……

人が死ぬゲームだと分かっているとはいえ、いざ誰かがいなくなるとショックです。

悲しんでいられないけど、今は悲しませてくれ……

 

+初代与一まとめ漫画